農場紹介

南国パラオで、日本人が作ったノニです。

パラオ共和国産、在留16年の日本人技術者による、栽培から製品化まで完全無農薬、無添加のノニをお届けします。

producer

パラオ共和国農産業開発株式会社
代表取締役:小松資明さん

1. 自然栽培
  (除虫剤・農薬・化学肥料・防腐剤・添加物・着色剤・等一切使用せず)

2. 成分を壊さない製法(日本で特許取得済)

3. 除菌・雑菌処理は、低温殺菌。

4. 完熟のノニ果実のみ限定し収穫する(未熟果実は採集しない)

5. 紫外線の強さ日本の7倍(灼熱の太陽の恵みをノニ葉が吸収する)

6. 完熟果実100% ノニ葉100%(他の物は一切混合していません。)

(地球の歩き方にも小松農園として地図上にも紹介されています。)

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小松農園入口

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農園内

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若いノニの木

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ノニの果実

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成長したノニの木

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ノニの果実

線

生産者プロフィール

producer

パラオ共和国農産業株式会社(熱帯果樹園):代表取締役
小松 資明(1935年生まれ)
パラオ在住暦 16年

小松氏は日本において富士フィルムにて技術者として57歳まで勤務。
在職中は、研究開発からパッケージに至るまでの商品の一貫製造に関わり、
多くの特許取得にも貢献した。ブラジルの現像所の設備建設の指導者として
も4年間、かの地に赴任。この経験が現在にも生きる。

57歳で退職後、パラオ共和国に渡る。
パラオ特産品の開発に意欲を燃やし、熱帯果樹園を開設。
以後16年に渡り、ノニをはじめとする各種農産品の生産を25000坪の農場
で行っている。研究開発に明け暮れ2007年には茶葉の有効成分を破壊しな
い製茶製法特許を日本で取得。

氏のこだわりは、無農薬栽培にあり、除虫剤等も一切使わない。
ノニや各種フルーツをはじめとする、栽培農品はパラオ共和国において、ホテ
ル・レストランは言うに及ばず大統領官邸をはじめとする政府機関にも納入され
ている。

日本人として長年の技術者の経験を生かし手作りにこだわり、栽培から製品
化まで決して大量生産ではできない安心できる物作りに徹する。
顔の見える生産者として納得できるものしか決して出荷する事はない。